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シーネン(年始)のサツアイ(挨拶)はズージャ(jazz)で
ゼーカー、キーヒーのぉ。。。えーい!面倒くさいわ!
ちょっと風邪気味でマスク装着でライブ参戦
アフロにマスクじゃ不審者確定なんでリップなど描いて(実物はツイッター参照)シャレオツにキメたつもりがどう見てもヤンキーねーちゃんです。本当にありがt(略
ステージに登場したジャズメンたちの威風に自分のフザケた出で立ちをちょっと後悔。
しまったいつものファンクのりじゃなかったんだそう言えば今回はJAZZなんだよ~(ファンクならいいのか?いいんです。←ファンクを曲解)
しかしマスターはご不興の体も表わさず
それどころか生暖かく弄ってくださる懐の深さを見せられましたw
毎回どんなに好ポジションでも絶対自分には来ねぇと自信すら持っていた「じゃあ明日にすれば」の囁きを頂きましたわ!
ダ「目を瞑ってたみたいですがまさかとは思うが寝てるんじゃねーか?!と思って」
いやいやいやいや!マスターのライブで寝るわけ無いでしょうが!
ウッドベースのムーディな出だしに聴き入ってたんですってば!(かなりオリジナルに近いベースの出だしで懐かしさに涙ちょちょぎれたわ←古)
そうそう!そのウッドベースの鳥越ちゃん!
ジャズメンと言えば山下洋輔トリオくらいしか知らず
酒浸りで奇行を繰り返す人々という偏見に満ち満ちた印象しかないんで
まずその品行方正を絵に描いたような爽やかなルックスにビックリした。(しかし思春期に植え付けられた偏見は簡単には拭えない。彼もジャズメンなら爽やかな笑顔であんな事やこんな事や・・・)いかんいかん妄想はこれくらいにして;
マスターがあんまし大人大人強調するからズージャにチョーキンしてもうたわ。
バリバリフリー・ジャズぽいのは控え目でラテン、スローテンポ、ボサノバ、スイングと軽めのアレンジで取っ付き易かったです。
ヤノピ(by兄貴)の古川氏は修行僧か(≠スキンヘッズ)高邁な哲学者のような風貌でMETHOODの時から気難しそうな印象だったんだけど、途中のトークで笑顔が優しそうでちょっとホッとした。
あとションカッパー(by兄貴)の岡部氏、2部ではヒートアップしてジャンベ(だっけ?ツボ押しくんみたいなスティックで叩く打楽器)でお正月とか演りだして思わず歌っちゃったけど、走り気味に歌ってもうて、足引っ張った気がする;申し訳ない;
やっぱ打楽器の人は独奏で独創的に独走しやすいという傾向が…w
ま、愉快な人が多い気がするですよw




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実はあの後風邪が悪化しまして
ゼーハーしてここまで書いて力尽きてました。
そして回復しきれないまま
仕事に忙殺されてすっかりアップを忘れていたでござる(´Д`;)


ところで今日は決行するのか?(2/8 9:30)
2014-02-08 09:36 | 生!! | Comment(0) | Trackback(0)
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