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兄貴爆誕!~トリバンフェスティバル4th
写メし放題だったから画像多めで行くよ~

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ダンセ☆マンチームは今回も新曲やってくれたよ。
なんとファンカヴァリックから「つながってるよファンク」!!!
本家では一度も生で聴けてない(´Д⊂グスン
実は当ブログの長いサブタイはこの曲の歌詞。
エキサイト先生に英訳もしてもらう力の入れよう。そんくらいこのフレーズが好き。
私の座右の銘であ~る。
Masterも今度生でオナシャス!


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スズキ☆バンドは「ごめん言いづらい」と「ドーム3個分」
ダンセ☆マンとスズキ☆バンドの間にMaster登場して「ロン毛」演ったんだけど
大人の事情によりショットはありましぇんw
ロン毛でタオルの代わりにアームカバーを振り回してやったw
なんか色々小芝居を予定していたらしいが
進行がグダグダ、というよりグチャグチャで
何が何だか状態のままMasterの出番は終わったw
だがかえって盛り上がった。約一部がwww

2014-02-11 194927
今回の伏兵「KOME COME CLUB(米来/米噛 倶楽部←2通りある)」
名前のパチ度がパないwww
略してもK2C(本家)とKC2(米噛)で程よく紛らわしくなっておりますw
シュークリームスのダンスも完コピ
クォリティ高杉ぃ!
以前見たトリバンが(´・ω・`)だっただけに…ゲフンゲフン
いやぁ楽しかった。
ジェームス小野田ポジの人の名前が何て言うのか聞き取れなかった。
あ、肝心のカールスモーキー石井の人も何て言うんだろう。
(チームのmixiページにおじゃまして確認してもどっちがどっちかわからないw)
演奏中のショットが無いのは私が踊り狂っていたからwww
この時点でも撮りまくったんだけど
後で見返したら小野田ポジの人の顔アップばっかだったw
どんだけ気に入ったんオデwww

そしてそして本日のメインエベントぉぉ
ダンセ☆マンチームに新メンバー兄貴がw
2014-02-11 162825
「土井にぃさん」です。
歌声がかなり似てます。
ギターソロが無かったのが残念。
ユニットの名前は発表してなかったから
「ザ☆ファンカス」ってのはどうでしょうかw


この兄弟は兄貴は弾けるぽい、そして弟さんがエアベースwww
本家のユニットと逆じゃねぇかwww
おっとこれ以上は兄貴クラスタに気づかれる前に
退散退散★


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2014-02-12 23:04 | 生!! | Comment(0) | Trackback(0)
916の悪夢再び
いやいやいやwww
ほんとにもうwww
なんでよりによってこんな日www
13年ぶりの大雪とかwwwパネェwww

ダ「こんにちは、嵐を呼ぶ男です。」
いやもうマジお祓いしてもらった方がいいって。

みんなスゲーしんどい思いして現場入りされたと思うんで
大きな声じゃ言えないがアタシは結構楽しかった。
台風の時妙にテンションあがる小学生並みの感性。
まぁ会場のご近所なんでいざとなりゃ這ってでも帰れる好条件だから言えることかもしれんが…
(言い過ぎました。這ってたら朝になるくらいは離れてるかな。そんなご近所具合。)
でもさ、もう2度と勘弁!行くんじゃなかった!って程だったのかなぁみんな。「それもまた一興」ってのはアタシがおかしいのかなぁ。後で「あの時はひどかったねw」って懐かしめると思うよ。
まぁアタシはMasterの演る事なす事すべてツボで、天候の不運さえネタに思えてしまって、ブーブー文句垂れて騒ぐのも折込積み、ていうかファンクの神(≒笑いの神)の手のひらで泳がされてる気がして面白い。
もう狂信者なのかなぁアタシ。
話はそれるけど、自分は絶対クリアできそうにないけど面白そう、ってゲームをプレイ動画で済ましてる見てるんだよね。そんで再生数が少ない、つまり人気がない「過疎動画」に最近ハマってるんだ。なぜハマったかというと…話が長くなるんでこれは別記事にして語りますわ。


よし、話題を戻す。
本日は「ダンス☆マンの曲作り&過去ライブのビデオ鑑賞会」

第1部はMasterが一曲お作りなさる過程を皆で生暖かく見守る。
手探りでメロディをひねり出し似合うコードをああでもないこうでもないと延々はめ込む作業を見るのかと思ったらそうでもなかった。
さすがにそれは地味すぎると思われたのか、
頭にちょっとメロディ作りをされたが
後はあらかじめ用意していたオケをちょちょっと味付けして肉付け作業って感じでした。
アレだほら、3分クッキング方式。
「この後30分程漬け込みます→漬け込んだものがこちら」的な。
でもこの肉付け作業で1つMasterのサウンド、いわゆるダンス☆マンサウンドの秘密を垣間見た気がした。
Masterはこの肉付け作業でついつい盛りすぎてしまうらしい。
厚いっていうか音数が多い?
私的に「キラキラ☆グルーヴ」って名付けてるんだけど
ウワーって音数多くて厚いのになんか軽い、いい意味でチープな感触ていうのがなんでこうなるんだろうと常々不思議だったんだ。
それがこの集いと直前に来た会報のMasterの語りコーナー(ダンス☆マンの部屋だっけ?)の合わせ技で謎が解けた。
会報によるとMasterは往年のチープなシンセの音が大好きらしい。いわゆるエレクトリックファンクの全盛期、シンセの黎明期の音色。
あーなるほどねーすごぉく納得した。
どんだけ盛っても素材がチープだからあの軽さがあるわけね。
以前にどっかで、今の機材が良すぎて昔の楽器の音が出ない、それを再現するのに苦労するってMasterは仰ってました。
そこまでこだわって作るほど好きなんだなー。
しかしいくら大好きと言っても、Masterは現代の人であるので、単体のチープ音は物足りなくて盛る方向に行くんじゃないか、いや違うな、チープな音を重ねて盛って出来上がる厚みがいいのかな?
貶してないよ!感心してるんだよ!

そこでアタシは思ってしまった。
Masterは絶対嫌だろうけど、チープな音色を捨てて、今の高スペックで奏でる音色でMasterが盛りつけたら一体どんなサウンドが出来上がるんだろう?
ダフトパンクも真っ青なものが出来る?
まぁMasterは絶対やらないんだろうけどなー。
面白いと思わないだろうなー。

そんな小さな発見があったので(アタシ的には大発見なんだよ)
つい1部の話が長くなってしまった。

第2部はライブビデオ鑑賞。
この間の大人ファンクから2曲と、去年のファンクフェスからノンストップデイスコメドレー。
大人ファンクは古川氏のバックに映り込み過ぎで非常に申し訳ない気持ちでいっぱいになりました。アタシが。
こうやって改めて見るとフザケた格好のくせに弾けるでもなく普通に聞いてる自分が非常に中途半端でウザい。申し訳ない。みんなそれ程気にしてないか。気にしてないよね…
自分の話はおいといて
Masterの解説バシバシ入るかと思いきや、自分のトチリとコーラス嬢のトチリ指摘ぐらいで後は結構普通に見入ってしまったw

というわけで嵐を呼んだ集いもおしまい。
最後に本日のベストショットをご紹介。
このBSを頂いた某嬢は以前にもお世話になりました。グッジョブ!
20140208NM<クリックで拡大>
口元に注目
20140208SM<クリックで拡大>

上手く行ってると出る癖とみたw





因みに作曲環境はMacbookAir+プロツール
OH!リッチ!いや必要経費かw
(Macに向って黙りこむ作業が多くてMasterは気にしておられましたが、画面がキャプれれば間が持ったと思うよ。例え波形が並ぶばかりの画面でもw)

##
1つ思いついたんだけど
ライブ作曲じゃなくていいんだけど
ぜひ「全部俺」曲作ってくださいよMaster。
いやFUNKLOVEみたいのじゃなくて
ヒューマンボイス的なヤツ、全部声で演るヤツ。
2014-02-10 00:46 | 生!! | Comment(2) | Trackback(0)
シーネン(年始)のサツアイ(挨拶)はズージャ(jazz)で
ゼーカー、キーヒーのぉ。。。えーい!面倒くさいわ!
ちょっと風邪気味でマスク装着でライブ参戦
アフロにマスクじゃ不審者確定なんでリップなど描いて(実物はツイッター参照)シャレオツにキメたつもりがどう見てもヤンキーねーちゃんです。本当にありがt(略
ステージに登場したジャズメンたちの威風に自分のフザケた出で立ちをちょっと後悔。
しまったいつものファンクのりじゃなかったんだそう言えば今回はJAZZなんだよ~(ファンクならいいのか?いいんです。←ファンクを曲解)
しかしマスターはご不興の体も表わさず
それどころか生暖かく弄ってくださる懐の深さを見せられましたw
毎回どんなに好ポジションでも絶対自分には来ねぇと自信すら持っていた「じゃあ明日にすれば」の囁きを頂きましたわ!
ダ「目を瞑ってたみたいですがまさかとは思うが寝てるんじゃねーか?!と思って」
いやいやいやいや!マスターのライブで寝るわけ無いでしょうが!
ウッドベースのムーディな出だしに聴き入ってたんですってば!(かなりオリジナルに近いベースの出だしで懐かしさに涙ちょちょぎれたわ←古)
そうそう!そのウッドベースの鳥越ちゃん!
ジャズメンと言えば山下洋輔トリオくらいしか知らず
酒浸りで奇行を繰り返す人々という偏見に満ち満ちた印象しかないんで
まずその品行方正を絵に描いたような爽やかなルックスにビックリした。(しかし思春期に植え付けられた偏見は簡単には拭えない。彼もジャズメンなら爽やかな笑顔であんな事やこんな事や・・・)いかんいかん妄想はこれくらいにして;
マスターがあんまし大人大人強調するからズージャにチョーキンしてもうたわ。
バリバリフリー・ジャズぽいのは控え目でラテン、スローテンポ、ボサノバ、スイングと軽めのアレンジで取っ付き易かったです。
ヤノピ(by兄貴)の古川氏は修行僧か(≠スキンヘッズ)高邁な哲学者のような風貌でMETHOODの時から気難しそうな印象だったんだけど、途中のトークで笑顔が優しそうでちょっとホッとした。
あとションカッパー(by兄貴)の岡部氏、2部ではヒートアップしてジャンベ(だっけ?ツボ押しくんみたいなスティックで叩く打楽器)でお正月とか演りだして思わず歌っちゃったけど、走り気味に歌ってもうて、足引っ張った気がする;申し訳ない;
やっぱ打楽器の人は独奏で独創的に独走しやすいという傾向が…w
ま、愉快な人が多い気がするですよw




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実はあの後風邪が悪化しまして
ゼーハーしてここまで書いて力尽きてました。
そして回復しきれないまま
仕事に忙殺されてすっかりアップを忘れていたでござる(´Д`;)


ところで今日は決行するのか?(2/8 9:30)
2014-02-08 09:36 | 生!! | Comment(0) | Trackback(0)
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