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Teddy Riley@BILLBOARDLIVE TOKYO
昨日行ってきました。Tedddyのライブ。

070928_1750~01.jpgメニューがビルボード誌です。
なんか入りは静かですυ
前々日に整理番号をゲットしたんですが、19番。微妙。



TS350045.jpgそしてなんと最前列のテーブルです。
一番端だけどυ
店員さん:「こちらのお席でいかがでしょう?」
オデ:(端っこ・・・微妙・・・)
店員さん:「こちらからTeddyが登場しますので、その際お近くで見られますが」
オデ:「その席で大変よろしゅうございますっ!!!」
店員さんナイスプレゼン(笑)。
なんとTeddyの使用するトーキングモジュレータが席から1.5mほどの至近距離です。
(写真じゃ判り難いですが)
頻繁に使えばTeddyかぶり付きですな。
(まあこのモジュレーターが邪魔でボーカル群が全然見えなかったんだがυ)

思った通り、メンバーはニューフェイス。
途中「JOY」を歌ったおっさん(Mark?)はBSの人かもしれない。
ごめん、地味な人なので確信がない。
前半がGUYヒットパレードで、中盤がBSヒットパレード。
で後半がやはりGUYのヒットメドレー。
正直言ってGUY時代は全然興味ないし、よく知らないのでノリきれない。
わかってはいたが、Chaunceyはいないし。(彼の声が好き)
でも彼のパートを主に歌ってた兄ちゃんは良かった。
どうもリズム感は今一のようですがυ
ていうか、全体にボーカルの人たち(黒人♂×2♀1、白人♂1)は
こういったパフォーマンスにあまり慣れていない気がした。
(うち一人はMarkかも知れないけどυ)
Teddyがしきりにダンス合戦ぽいのを仕掛けるが
全然乗ってこなくてオーマイガな場面が多々ありましんでυ
ただ一人超ダイナマイト(ビッグマグナム級:笑)なおねーちゃんだけはいいスッテプ踏んでたなー。
彼女とペアで踊れば良かったのよ、Teddy。
とか言ってもみんな歌はめちゃくちゃ上手いんだ。
ひょっとしてコレのためにかき集めたんちゃうん?と意地悪に考えても
そうだとしてもこのハイレベル。
アメリカの層の厚さをかいま見た気がします。
私は過去のBSではなく、今のTeddyが一体どういうベクトルなのか興味があったので
曲のアレンジとかどうしてくんのか、それが気になってたのでまぁいい。
ちょっとロックぽいかな。
組んでるADIDAってメンバーのカラーかもしれませんが。

最後、ハけるTeddyに突撃、握手を求めたら、手の甲にチューまでしてくれた!
ぎゃーうそー!
だが終わって冷静になると
全盛期の彼じゃこうは行かないんだろうなー、
いつも旬が過ぎてハマる私、
ラッキーなのかアンラッキーなのか・・・複雑。

あと、ドラムの彼も大活躍だったので握手。
手を出したらエッ?ってはにかんだのがオヴァチャンしびれたよ(笑)
もちろんダイナマイトネーチャンとも握手。
笑った顔がとっても幼くてかなり若いのかもしれない。

色々下世話に考えると、このメンバーは来日用かも知れないけど
できたらこのメンツでまた新しいTeddyがメディアで聴けたらいいなーと願っております。
色々エラそうな事書き散らしましたが
やっぱTeddyかっこいい、また会いたい。
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2007-09-29 23:27 | めざせ!ファンクマスター | Comment(0) | Trackback(0)
チッタでデスコ

川崎にあるCLUB CITTA'(クラブチッタ)でのハロウィン・イベントでライヴを行います。
クラブチッタがディスコになるイベントです。

ぜひ、仮装して参加してください。

------------------------------
開催日時:10/27 (土) open 17:00/start 17:00

タイトル:Kawasaki Halloween2007
     70's~80's Dancing Party Halloween Special

【DJs】DJ TARO/DJ BABY/DJ TAKAGI
【ライブゲスト】DANCE☆MAN




か、仮装?!・・・



#今はなきあのヴェルファーレアフロの出番か?!
2007-09-25 23:41 | 奥さんアフロですよ! | Comment(0) | Trackback(0)
来日記念だそうで
「Greatest Remixes(+1)」


幻といわれたDeBargeの絶品カヴァー「I Like It」を世界初収録し、オリジナルを凌ぐ人気と高いクオリティを誇るベスト・リミックス音源を惜しみなく収録した、全R&Bファン必携の Blackstreet決定盤!2003年にタワレコ限定で発売し大好評だった今作品が、熱い要望に応え、そして9月末のTeddy Riley来日公演を記念して奇跡の限定再プレスが実現!この機会を逃してしまったらもう2度と手に入れることはできないでしょう!!
  ~タワレコ解説~


いや~もう入手不可能と思われてたのに
(オークションでマン単位ですからね・・・)
嬉しい再販!
もうタワレコったらこっそりやるなよもぉ。

来る(9/28)ライブのための予習復習としてもちょうどよかろうと
早速聴いてみました。
これが、あなた!イイ!
レコード屋さんの企画ものなんで
要はシングルカップリングとか12インチものとかの
Remixを集めたものなんですが
いやぁ選別がアタシの好みにどんぴしゃ!
ていうか、どうもアタシはこのRemix物に弱いんで(笑)
(D☆MもRemix欲しさにシングル漁りしたし)
しかし苦労して手に入れたFIXのCoal Meバージョンが入ってたのはちと凹んだ。
コレが出ると知ってたら・・・

いくらレアとて、中身へボきゃ高値もつかない。
高値になるのはやはりそれなりのわけがあったですね。
いいわ、コレ。
当分ヘビロー。


#今回も限定版です。お?と思った方はお早めに!


2007-09-24 00:08 | めざせ!ファンクマスター | Comment(0) | Trackback(0)
アフロ松竹梅
かねてよりボンバーアフロはいかがなものかとわめいておりましたが
宇宙人には宇宙人の事情がおありなのだとやっと気付いた次第でございます(鈍)

ミラーボール星人の生態としまして、
その時の天候・温度・気分によって皮膚も様々に変化するとおっしゃてますね。
アフロもそうであるということです。そうなんです。
身体の一部なんですものね。
だが皮膚とすこぉーし違うのは
気分(orノリor気合いor何かの力)がかなりの要因であることかな。
そして
何が松で何が梅かは
下々の価値観では計れないという事です。えぇえぇ。

決して♀の下着のように
勝負アフロとか手抜きアフロとか
そういう解釈をしてはいけない。

ボンバーだからといってああ今日はラフなんだなー、などと…うわ何をするやめ4308鵜ymんxfkjzrdgく



#ちなみにファンクフェスはみっしりアフロでした。(スタタタタタ←忍び寄る影)

tuiraku.gif



2007-09-11 22:42 | 戯言・愚痴 | Comment(0) | Trackback(0)
スタンディングなんて聞いてないよー
ヒールのブーツで2時間以上踊り続けて辛い家路となっちまったじゃねーかよ。
いい年こいて「チャリパク」とかちょっとよぎった駅前。

余裕ブッこいて開場時間過ぎて到着したら入り口は人の波だった。
・・・嫌な予感。
慌てて中に入ると椅子がない
ぎゃーっもう1/3埋まってるじゃん!最前列びっしりじゃん!
甘く見た私がそりゃいけないんだけど。

とか何とか言いいながら、オヴァタリアンパワーで最前列にねじり込んだがなー(胆太)

ほんとにほんとのファンクフェスティバル(第2弾)だっつーことで
ぶっちゃ毛ゲストに持ってかれちゃうでしょうとあまり期待してなかったので(酷)、
いい意味で裏切られてよかった。
ゲストの方々みんな上手すぎ、いやぁ日本もここまで黒くなったもんだ。
タケって人(SOSファンの方ごめん、この程度の認識です)すげー上手いわー。横文字で歌われると大変上手さがわかりやすい(笑)。
それとよくぞここまで、錚々たるメンバーがD☆Mサイドにすり寄せてくれたと思った。D☆Mのファンクショーになってた。有り難い事です。
まぁ個人的にフェバリットな「Just the to of Us」と、「Love Machine」歌ってくれちゃったりしたのが大きいわけですが(えへ。
特に4ペラーズの「Love machine」はアガった。オリジナルのステップも忠実に入っててMiraclesっぽかったよー。聞けばライブの定番らしいじゃないか。この人達のライブはちょっと行ってみたいと思った。イントロ「Get Off」入ってなかった?なかった?あれも大変個人的にアガった。
ほら、どの方もオリジナルはなんかバラード中心だしょ?オラもうバラードはいいだよ、って私はまったく眼中になかったんだよね正直。

ほんとにみんなエンターテイメントしてて、Master出る幕無し。ちょっと霞んでました(だがそれがいい。笑)せっかくのZOOCOさんとの幻のデュエット「二人のラブゾーン」も"アフロてつや"に持ってかれちゃったし(笑)。まあMaster信者としてはぜひ聞いてみたかったので、ワンコーラスでも良しとしようか。ミラボ製ドリカム実現するといいなぁ。しかし"アフロてつや"はオッパッピーの人に似てたなぁ(酷)。
そんなわけで、アンコールの「犬」はまた大変な力唱でしたな、Master。ウンウンここが見せ場だからね。これは誰にも譲れないね。あたしゃ聞き惚れたよ。


さて次は12月6日だー。今度はたっぷりMCやってくれMaster(笑)。


#接吻の最後のジャンプでフェイントかけたMasterが、
「ベロベロバー」してたのがとっても可愛かったでした(笑)。



★今回の重箱のスミ(せっとりすとの代わり←なんねーよっ)
  • なんと「よくある名字」がなかった。重箱のスミどころじゃない重大事件である。
  • おかげでジャンプマンの出る幕無し(笑)。
  • だからって何もパンツ丸出ししなくてもυ全然「萌え」じゃない見せ方だったし(笑)
  • Masterフリはちゃんと覚えましょう>「二人のラブゾーン」
  • チャッカ・アニー・OLのバックコーラスふざけ過ぎ。お笑いトリオか君ら(笑)>「My Girl(4ペラーズ)」
  • Masterちらっとエアギター。弦切れの取り替え間に合わなかった?
  • コーラス3人でハンド・イン・ハンド。私もちゃんと隣の見知らぬ兄ちゃんとハンド・イン・ハンド。ビビった?ごめんね隣の人いきなり手握って(笑)。>「犬」
  • 4ペラーズがリアルで背の高いヤツはジャマなのがよくわかった。Masterの後ろだとほんとに見えない。背後霊のように顔出してたのがツボ("すこ~し右にずれてみた~"のくだり)>「高ジャマ」
  • 「ゴスペラーズの人たちがこんなに小面白い人だとは思いませんでした」「小」は地雷だったな(笑)。




2007-09-10 02:03 | 生!! | Comment(1) | Trackback(0)
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