FUNKの“ハレ”と“ケ”
この間のATOMIC KITTENで
そろそろアガりたいなという内なる声を確認。

またまた“ハレ”FUNKが聴きまくりたくなって来た。
ここのところMJBとか112とかややしっとりめな方向に行ってたんだけど
掘り起こしたBRAND NEW HEAVYの"YOU ARE THE UNIVERSE"とかやっぱ反応してしまう。
でもこれじゃ足らん、もっとド派手を!

クレイジー・イッチ・レディオ クレイジー・イッチ・レディオ
ベースメント・ジャックス (2006/09/06)
ワーナーミュージック・ジャパン
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BESEMENT JAXXの“HUSH BOY”をミックスマッスィーンで聴いて
速攻飛びついたはいいんだが
この人達ってばラテン系(ちうかメヒコ系?)がメインなのね。
このアルバムは私の超苦手なカントリーベースとかあるんで
正直ハズしたなーとは思った。
白いし。やっぱ白いとなー(超逆偏見)。
白人のダンクラっつったら、やっぱカントリーになるんだべか。
カントリーって親が好きだったんで、
もうお腹いっぱいで嫌いになっちゃたんだよね(酷)。
しかし一応過去の作品とかも試聴して廻ったら
これが困った事に、ツボなヤツはドツボなんだよな。
基本的に“ハレ”な作り方する人たちなので
自分が好きなジャンルでやられるとめちゃくそアガる。
各アルバムに1〜2曲って具合で散ってるのが憎い(笑)。

某TU○A○Aのカード失くしちゃって、それっきりにしてたんだけど
またカード作って借りまくって来るか。




2006-10-23 21:03 | めざせ!ファンクマスター | Comment(2) | Trackback(0)
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