鎮座して朗報を待つ…とは言え
考えたら、私がD☆Mを追っかけはじめたのは、"FUNKCOVERLIC"が出た後だったので、オンタイムでニューアルバム発売を経験していないのです。
ケロロとか、ハピスカとか、チョコチョコ新曲は聴けてますが、やはりアルバムととは一線を画します。
発売前からどんな新曲が?とワクワクし、発売となったアルバムのケースをドキドキしながら開ける、あの高揚したお祭り気分を知らない私。

それはライブ見に行って、さあこれから始まるぞーという気分と同じだと思うの。
あれを味わってないのは心底寂しい。
出遅れたのがつくづく悔しい、とこれだけは思ってしまう。

未発表もレアもいいけど、
やっぱり、ね。

そんなのお前に言われるまでもない、
こちとらだっていろいろあるんだよ、
ってのも重々承知。
ヴァカの我が侭一言言わせてください。

自主制作とか、直販とか。
FCの集いのお土産とかでもいい。
素人の安易な発想ですいません。
これはこれでハードル高いのでしょうか?
それともMasterのプライドが許さない、ですか?


それと予てより運動中の「ライブ音源・映像発売希望
聞くところによると、こういものは発売時にまた許可とらなきゃいけないらしいですね。そういうわけで、過去の作品でやるには道は険しいよう。
ところが、我が同胞が閃きました。
オリジナルなら許可いらないじゃん。
というわけで。

ライブ集制作のために
オールオリジナルでライブをやっちゃおう!


どスか?
結構いいと思うんだけどな〜。
同胞から聞いたとき、「あんた天才!」と思ったッスよ(笑)。



2006-01-05 22:06 | Funk Love | Comment(14) | Trackback(0)
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